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朝から南花台グランドへ高石南スターズさんにいらして頂き、お昼前には井高野シーレックスさんもいらして頂き、そして最後に大阪スラッガーズさんもいらして下さいました。
こうして友好チームの皆さんにいらして頂けることに感謝し、いつまでも大切に交流して頂ければと思います。各チームの皆さん、本当にありがとうございました。
子供達のティーベースボールもさることながら、高石南スターズの指導者さん VS SDK指導者&卒団生の試合は、非常に面白かったですネ!
バーベキューも美味しかったし、お昼からの「ドリームチャンス」も良かったネ!狙った賞品が当たらずガッカリした子、狙った賞品が当たって大喜びな子、とにかく大変盛り上がりました。
また必ずこのようにたくさんの仲間でバーベキューをしたいな〜
そしてこのバーベキューの準備をして下さった各チームのご父兄様、本当にお疲れ様でした。皆さんのお蔭でこのような楽しい一日を過ごせることができました。心より感謝申し上げます。

横尾社長様はとても熱い方で非常に話が盛り上がり、とうとう終電に間に合いませんでした(笑)
今後の展望などをお話頂き、これからの野球少年達にとっては素晴らしい環境になっていくことと、改めて確信致しました!本当に楽しみです。
皆さんも夢・星野スポーツ塾を是非とも応援して下さいませ!宜しくお願い致します。

そして今日のお昼はスターウイング様へお邪魔し、関下セツ子社長様にお会いして来ました。
とっても穏やかな方でゆったりとお話をされ、人としての在り方を学ばせて頂きました。もっともっとお話を伺いたかったのですが、なかなか時間が許してくれません・・・
でもきっとこれからもお世話になっていくかと思いますので、これからもた〜くさん相談し勉強させていただこう!
本当に素晴らしい方々との出会い、この大切な出会いに心より感謝しています。
未来の野球少年達のために、まだまだ頑張らなくてはッ!
ポップアスリートカップの開会式後には「チーム対抗二人三脚リレー」がり、中山泰秀杯の開会式後には「ラケットでGo!」があります。いつもは試合でレギュラーの子もそうでない子も、み〜んなで楽しめるといいね。
どちらの大会でも開会式後にスターウイング様によるVシャフト運動を無料で実施しますので、是非とも皆さん体験して下さいね。このVシャフト運動をすれば、とっても体が楽になり軽くなったように感じますョ。ダイエット向けのメニューもあるとか・・・(笑)

この堺ドリームキッズは連盟に所属せず活動しておりますが、本当にたくさんのご協力者のもと、毎週楽しく活動させて頂いております。ありがとうございます。
3年ほど前まではとにかく圧倒的に強いチームが良いものだと信じ、自分なりに精一杯チーム造りのお手伝いができればと思って頑張っていましたが、今では全く違う方向で良いものができないかと、毎日が模索状態です。
楽しい野球と言っても、ただ楽しいだけでは意味がありません。少しでもたくさんの方に認めて頂き、理解して頂けるものでないといけない。
どのようなチームを作るにしても、決して一人ではできない。よく方針を理解して下さるたくさんの協力者がいて、少し理想に近づく。今度はその良き理解者をしっかりとまとめるのがリーダーの役目で、今もその修行中です。まだまだ修行中のリーダーではありますが、みんな本当によく支えて下さり、心より感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございます。
なかなか結果を出すことを容易にはできませんが、どこよりも親子で心が満たされるチームやその環境造りを、これからも精一杯目指していきたいと思っています。
スポーツですから結果にこだわることはとても大切だとは思いますが、子供達が訳の分からないまま結果を出すことが良いことだ、ではなく、このチームのみんなと活動するのが楽しい、早くあのみんなの居るグランドへ行きたい、チームが楽しいから休みたくない、まずはそんな気持ちを子供達が抱くよう心を育て、我々指導者は工夫し、チーム全体のレベルアップを図り、みんなが同じ方向を向き一丸となるよう、努力したいと思います。そしてどこまでも堺ドリームキッズ流を貫き、このスタイルを変えることなく、友好チームの皆様としっかりお付き合いして頂ければと願います。
少しずつ学童軟式野球界も大きく変わろうとしています。これからも関西ソグノ・リーグを中心にたくさんの方たちと力を合わせ、子供達のために新鮮で楽しい学童軟式野球界造りを目標に頑張って参りたいと思いますので、皆様、今後とも宜しくお願い申し上げます。
熊田 雅樹

やはり指導者交流会は楽しいです。この会にいらして下さる方々は純粋に学童野球が大好きで、本当に熱い方たちばかりです。少しずつですが、学童軟式野球界の空気が変わってきているようにも感じており、色んなスタイルの学童軟式野球界があっていいと思います。
一つにこだわるものではなく、子供達には色んなことを経験させてあげ、やはり親子で楽しむことのできる学童軟式野球界がいいですね。
第7回は秋ごろに開催したいと思いますので、また皆さんのお仲間をお誘い合わせのうえ、お越し下さいませ。

今日はSDKのみんなで大阪城公園に花見へ行って来ます。お天気も良いし、大阪城公園で昼寝でもしようか〜(笑)

お昼休みにはいつの間にやらチーム対抗「警泥」が始まり、みんなで楽しく遊んでいました。
夕方の4時頃からはティーベースボール試合を行ない、これまたみんな大はしゃぎで、楽しい一日を過ごすことができました。
井高野シーレックスの皆さん、ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

他に何か思い出になればと、突如スターウイングの小田島トレーナーへ連絡をし、「卒団生7人にトレーニングマシンの体験をさせて頂きたいんです」と依頼したところ、営業時間にもかかわらず快く承諾して下さり、みんなで行って来ました。
とても高価なマシンが幾つもあり、みんな楽しそうにトレーニング体験ができたね。
スターウイングの皆さん、いつもありがとうございます。またお邪魔しま〜す!
この関連記事は「吼えろ!スターウイング」にも掲載されています。

特に今日はお天気も良く、まだ娘達が小さいので、パルケエスパーニャで十分楽しむことができ、とても楽しい二日間でした。

ホテル 志摩スペイン村の前で

ついでに「赤福」の前で
7人の子供達に卒団証書を渡す時からそれを読み上げることができないくらい涙々の式となり、本当に最高のものでした。
一人一人順番に作文を読み上げていく、泣き過ぎて読めなくなりそうな子も居たね。でもみんな声を振り絞って最後まで読み、素晴らしかったよ。
雅樹監督も君達に言葉を贈る時に、泣き過ぎて何度も言葉が詰まった・・・(涙)
あれもこれも思い出し涙が溢れ出てきましたが、今となってはいい思い出です。
ゲストには夢・星野スポーツ塾 横尾社長様が来て下さり、とってもたくさんプレゼントを頂きました。横尾社長様、本当にありがとうございました。子供達にとっては格別の宝物となったことは間違いありません。
卒団生にはこの20日(木・祝)にまだ豊中市長杯が残っていますが、悔いの残らない試合を目指し、最後にみんなでもうひと頑張りしようね!
ご父兄の皆さん、卒団式の準備&後片付けはお疲れ様でした。皆さん本当にありがとうございました。


後列中央:夢・星野スポーツ塾 横尾社長様 左:雅樹監督 右:檀野助監督
前列左から:海友 直輝 海 将弘 大聖 澄弥 直葵

星野監督からの色紙をお読み下さる横尾社長様と、キャプテンの海友

7人の卒団生のために、横尾社長様よりサプライズ!スペシャル抽選会
若大将・原辰徳。東海大相模高校で父・原貢監督の下、甲子園に出場し、親子鷹として世間から注目を浴びた。その後東海大学へと進学し、ドラフト1位で読売巨人軍に入団。背番号8。
ほぼ同じ頃、アメリカでも背番号8を背負った親子鷹が誕生する。その名はカル・リプケン・Jr.であった。大型内野手であるという共通点、さらに両者とも新人王を獲得するなど、太平洋を挟んで比較されることが多かった。もちろん、それは日本国内でしかなかったが……。
リプケンが新人王を獲得したのは実質2年目のシーズンとなる82年。打率.264本塁打27、打点102が評価されたのだ。
その翌年、さらには91年にMVPを獲得し、リーグを、いやメジャーを代表する選手となったことは、みなさんご承知の通り。
もちろんリプケンの最高の勲章は2632試合連続出場という偉業。これは広島東洋カープの衣笠選手の記録を超越したものでした。
衣笠選手の偉業はすばらしいかぎりですが、リプケン選手がすごいのはメジャーでこの記録を達成したということ。メジャーは日本と違い、10連戦くらい普通にやります。20連戦でも珍しくはありません。さらに日本とは比べものにならない長距離移動、気候の差……。そして雨で試合が流れたら、翌日にその試合が行われるのです。それがダブルヘッダーになることはよくあります。
その鉄人が引退を表明しました。どんな選手にもこの日は訪れるものです。家族との時間を作りたいというコメントでしたが、リプケン以上にこの言葉が似合う選手はいないでしょう。
今年のオールスターファン投票でも3塁手部門で第一位。当然このオールスターが最後の出場になるはずです。ショートにはリプケンの愛弟子A・ロドリゲスが選出されます。20世紀のスーパースターから21世紀のスーパースターへバトンが渡される。そんな見方をすれば、今年のオールスター観戦方法もひと味違ってくることでしょう。

やっぱりスラッガーズさんは実力あるよな〜 強い!
またまたtomoyaにはドデカイ一発を打たれ、フェンスオーバーにならなくて一安心。(笑)
結果はまたまた4-5で残念ながら敗戦・・・
試合後にはたくさんバッティング練習をさせて頂き、ありがとうございました。
そのお蔭でお昼からの豊中大会の1回戦では、貧打線で有名なSDKも(笑)、少しだけ長打も出ました。
対戦相手は宝塚の長尾南レッドホークスさんで、何とか4-1で勝利しました〜 やった〜!
次の2回戦もみんなでがんばりま〜す!
スラッガーズの皆さん、いつもいつも本当にありがとうございます。
何だかんだと社長様と3時間超のミーティングをし、大変勉強になりました。
そして「SOFTIE BALL」という、ソフトボール3号球と同じ大きさで、感触はとても柔らかく、普段のロングティーバッティング練習は通常のソフトボール3号球を使用しているのですが、このSOFTIE BALLだと柔らかくとても安全ですので、一度ロングティーで使用してみようと、ジャグス様よりお借りして来ました。

益城中央さん、文政ファイターズの皆さんと一緒に熊本城へ行き、そのままみんなで阿蘇ファームランドへ移動し、夕食はバイキングでお腹いっぱい!
阿蘇ファームランドはとても広大な敷地面積で、子供達は旅の疲れも忘れて遊んでいました。
翌日は阿蘇山へ移動してとっても大きな野原でみんな遊び、お昼からは阿蘇お猿の里「猿まわし劇場」<Blog>へ行きました。これが面白くって大爆笑の連続!
皆さんも熊本へ行ったら、是非とも阿蘇お猿の里「猿まわし劇場」へ行ってみて下さい。
楽しい卒団旅行もあっという間に終わり、最後にもう一度益城中央さんのグランドへ戻り、皆さんへお別れのご挨拶。
この三日間の大歓迎ぶりを振り返り、最後に少し涙が出て来ました。
益城中央の皆さん、心に残る一生の思い出をありがとうございました。
そして文政ファイターズの皆さん、これからも末永いお付き合いを、宜しくお願い致します。

益城中央野球クラブ全国大会出場記念ボトル
夜に出発というのも、一度みんなでゆっくり船旅を楽しもうと、フェリーで新門司へ向かいます。
新門司からは観光バスで熊本へ向かい、益城中央さんとたくさん交流を楽しみます。
一日目の夜は益城中央の皆さんのお宅へ、子供達はホームステイでお世話になり、二日目は益城中央さん、文政ファイターズさんと交流試合をします。
二日目の夜は阿蘇ファームランドにある阿蘇ファームビレッジへ益城中央の皆さんと共に宿泊し、ここでもたくさん遊びます。
その他、熊本城や阿蘇山への観光もありで、とても楽しい旅となりそうです。
帰りは熊本空港より飛行機で一気に帰阪します。
それでは行ってきます。
益城中央の皆さん、明日お会いするのを楽しみにしております。
どうぞ宜しくお願い致します。

Vシャフトは人間本来の身体バランスを高めるために、航空力学に基づいて開発された運動ツールで、シャフトの形状は弓なり状であることから、身体の関節部分への負担を軽減した状態での運動を可能にし、内部構造は「固体、液体、気体」の三種の異なる物質の位相差により、効率かつ的確なストレッチ運動を行うことができます。
そのため、現在ではリハビリからトップアスリートのコンディショニング、シェイプアップなど様々な用途で活用されており、野球の練習前にはとても効果的です。

益城中央の皆さんとお会いするのは、随分久しぶりです。
天気のほうが心配ですが、もし試合ができなくてもみんなで楽しく遊び、楽しい卒団旅行になればと思います。
益城中央さんは全国大会にも度々出場されている、熊本ではトップクラスのチームで、今年度の全国大会ではベスト4まで勝ち上がられたとても素晴らしいチームです。
残念ながらベスト4では全国制覇をされた庄内ジャガーズ(福岡)さんに破れましたが、結果だけではなく、この卒団旅行でチーム一同たくさん学んで帰ることができればと思います。
益城中央の皆さん、どうぞ宜しくお願い致します。
1試合目のバファローズ・ジュニアは満塁ホームランの飛び出す力強いゲームで、前年度優勝の楽天・ジュニアに5-0の完封勝利! おめでとうございます。
2試合目はジャイアンツ・ジュニアvsドラゴンズ・ジュニア戦。
6回を終わって0-1で勝ち越しているドラゴンズ・ジュニアが、最終回である7回の表にワイルドピッチで1-1の同点に追い付かれ、決勝戦を見据えて温存していたエースが登板し、後続をあっさり抑えましたね・・・
ドラゴンズ・ジュニアは最後の攻撃もむなしく0点、そして試合結果は引き分け。
ここで残念なのが、サドンデスによる特別延長戦ではなく、両チーム監督による抽選で勝敗を決するということでしたが、これにはまたまたビックリです!
きっとこの日は準決勝戦の2試合だけでしょうから、時間的にはサドンデスにしてもいいのではないかと思いますね。
子供達の健康を考えてというのでしたら、投手には投球制限をかけるとか色々方法はありますが、どんなものでしょうね。
リーグ戦による予選ではなく決勝トーナメントなんですから、抽選によって負けたチームの子供達には相当悔いが残るでしょうね。
せっかくの大舞台なんですから、子供達に悔いの残らないよう思い存分プレイしてもらい、試合による決着が望ましいと思いました。
さぁ、次は決勝戦。どのようなゲームになるのか、とても楽しみです。
・番組表はこちら
とにかくパワーあふれる子供達がたくさんいて、将来が楽しみな選手がたくさん居ました。さすがに選ばれし子供達ですね。
それにしてもこの大会の素晴らしさ、内容の充実さには驚きですが、せっかくのビッグトーナメントだというのに、時間制限があるのにはまたまたビックリでした。
せっかくとてもレベルの高い子供達が各チーム揃っているんだから、7回までゲームをさせてあげればいいのにと少々感じました。
あとピッチャーズマウンド、各塁ベースが人工芝で、成長期の子供達にはどうかなと・・・ 投手は相当足腰に負担が来るのではないか、走者がベースに向かってスライディングをするのに、土ではないのでケガはしないか心配でした。
選抜チームなのできっと十分な練習がされていない上に、不慣れな人工芝でのゲームでは、いくら立派な舞台でも、ちょっとしたプレイに無理を感じました。。。
これから札幌ドームで定例となるそうなので、その辺りも子供達の健康を考え、改善していただけるといいですよね。
グランドも学童軟式野球サイズに区切られているようで、子供達にとっては外野の後がフリーのグランドよりいいですよね!
このような素晴らしい大会が、選手のレベルの高い低いに関わらず学童野球だけでも公平にもっとたくさん開催されるといいなぁ・・・
全ての子供達へ平等に夢を与えることはなかなか難しいですが、我々大人がもっともっと努力し、少しでも多くの野球少年に大きな夢を見させてあげたいなと思います。
そんな思いも込めて、また今年も全力でがんばります!!







































































































































































































